コーセー米肌・肌極トライアルセット

ライスパワーNO.11

私たち日本人は古くから、米ぬかやお米のとぎ汁を美容に活用してきた歴史があります。外国産の化粧品が肌に合わず、肌荒れやかぶれといった経験から、国産の化粧品を安心して使いたいと思っている方も多いでしょう。
「ライスパワーNo.11」は100%国産の白米を発酵・熟成を繰り返して抽出した成分です。発酵・熟成することで、天然の美容成分としてさらに栄養分を豊富に含み、効果の高い成分に仕上がっています。医薬部外品効能として、肌の水分保持力を改善すると表現することを厚生労働省から許可されています。
潤いの不足の原因は加齢によるセラミドの減少にあり、潤いの源、お肌の水分保持にはセラミドが欠かせません。ライスパワーNo.11は一時的にお肌の水分量を増やすのではなく、肌の角層にあるセラミドを自ら作りだし、皮膚のバリア機能を高めトラブルに負けないお肌をつくります。
同じメーカーから発売されているライスパワーNo.11配合の米肌と肌極を比較していきましょう。

米肌

雑誌や化粧品ランキングで人気の高い米肌(まいはだ)は、「ライスパワーNo.11」が配合されていて、乾燥肌やエイジングケアに効果があります。お米由来成分のエキスを使った、乾燥肌や目立つ毛穴にも効果が高いスキンケアです。他にも大豆を発酵させて抽出したエキスも使用しています。長年の乾燥肌、乾燥肌由来のトラブルで悩んでいた人の強い味方になっています。
米肌は通販のみでしか販売されていませんが、お得なお試しセットはたっぷりと2週間使用できるので、その効果をしっかりと実感することができます。

米肌化粧水の特徴

米肌は30代以上の女性の肌を想定してつくられていて、お肌の表面的なケアだけでなく内側にもしっかりと届けるために、独自の美容成分に大豆の発酵エキス(納豆エキス)やグリコシルトレハロース、ビフィズス菌エキスを多く含有しています。
年齢とともにセラミドが減少すれば、乾燥やハリなど、お肌の悩みはつきません。乾燥は、しみ、毛穴、しわ、くすみなど、全ての根源になっています。米肌は自ら潤いを作り出す力を生み出してくれます。とろんとした手触りで、しっとりと使い心地が良く、肌の奥への浸透が実感でき、肌全体で潤いを実感することができます。
毛穴の目立ちをケアしてくれる効果が期待でき、角質内の保湿力をサポートし、乾燥肌に潤いを与えハリや弾力のあるお肌、透明感がありキメの細かい素肌へと導いてくれます。

 

米肌化粧水の口コミ

良い口コミ
敏感肌でも刺激を感じることなく使えた
乾燥肌が改善されモチモチの肌になった
くすみが減って肌が明るくなり、キメも細かくなった
とろみがあるのにベタつかず、浸透感が感じられる
保湿力が高くしっとり感が続く
悪い口コミ
アルコールの香りが気になる
お試しセットはお得だが本商品は値段が高い
べたつくので夏は使いたくない
肌に合わない

 

肌極

医薬部外品の美容成分「ライスパワーNo.11」が配合されていて、皮膚の水分保持力を改善する効果が認められています。肌の奥まで潤いを与え、乾燥肌に効果的です。お肌の水分保持力を改善してくれ、きめ細かく、毛穴の目立たない肌へと導いてくれます。
肌極はドラッグストアで購入でき、お得な2週間お試しセットでしっかりと効果を実感できます。

肌極化粧水の特徴

肌極は20代から30代の女性の乾燥しているけどべたついてもいるゆらぎ肌を想定してつくられていて、付けても違和感がなく、さっぱりとした感覚が魅力的です。緑茶エキスといった「抗菌効果」を高める成分が主に含まれています。化粧水と乳液効果のある化粧液となっていて、コクのあるなめらかな使い心地できめ細かい肌へと導きます。お肌の内側でセラミドを作り出す力を促し、水分を蓄える力を改善し、バリア機能も高めていきます。化粧水1本で潤いを実感でき、肌トラブルのないお肌へと生まれ変わります。弱酸性で無着色、シトラスグリーンフローラルの香りでお肌を包みこんでくれます。使い続けることでセラミドが増加し、ゆらぎ肌から安定した潤いのある肌へと導いてくれます。

 

肌極化粧水の口コミ

良い口コミ
一日中潤いが感じられ、メイクが崩れにくくなった
肌に浸透していく感じが気持ちよく、モチモチの肌になった
キメが細かくなり化粧のノリが良くなった
朝起きた時にお肌がモチモチになっている
悪い口コミ
香りが気になる
べとべと感が気になる
敏感肌だとヒリヒリする

 

いかがでしたか?

 

どちらも同じメーカーから発売されているライスパワーNo.11が配合されている化粧水です。栄養分を豊富に含んだ天然の美容成分配合で潤うお肌を実感できます。たっぷりと2週間使用できるので、その効果をしっかりと実感することができます。
お得なお試しセットで使用感など試されてはいかがでしょうか。